日経225・ナスダック100を数千円から、株価指数CFDの世界
CFDとは何か
「CFD」という言葉を聞いたことがありますか?CFDは「Contract For Difference」の略で、「差金決済取引」という意味です。簡単に言うと、現物を持たずに値動きの差で利益を出す仕組みです。
FXも実は「通貨のCFD」と考えることができます。つまり、FXの経験があれば、CFDの基本的な考え方はすでに理解しているということです。
DMM CFDの特徴:22銘柄・手数料0円
FXで通貨の値動きに慣れた20代が、次に目を向けるべきは「世界の株価指数」です。日経225・ニューヨークダウ・ナスダック100・S&P500・中国A50・イギリス100・ドイツ40・ユーロ50など、世界の主要な経済指数に直接投資できるのが、DMM CFDです。
DMM CFDは、取引手数料が0円で、全銘柄で変動スプレッド(業界屈指の狭さ)を採用しています。つまり、FXと同じ感覚で、コスト効率よく世界の経済指数に投資できるのです。
取引時間が長い=仕事後でも取引可能
FXの大きな魅力の一つが「24時間取引できる」という点です。CFDも同様に、取引時間が長く設定されています。特に米国の株価指数は、日本時間の夜間から深夜にかけて取引できるため、サラリーマンの20代でも仕事後に取引が可能です。
朝、出勤前にニューヨークダウの動きをチェック。仕事中にナスダック100の値動きを見守る。帰宅後、実際に取引を実行する。こんなライフスタイルが実現できます。
FXと同じ感覚で操作できる
DMM CFDのプラットフォームは、DMM FXと同じUIを採用しています。つまり、FXの経験者なら、新しい操作方法を学ぶ必要がほぼありません。すぐに世界の株価指数への投資を始められます。
チャート分析も、FXで使っていたテクニカル指標(移動平均線・MACD・RSIなど)がそのまま使えます。
まとめ
FXで為替に慣れた20代は、次のステップとして世界の株価指数に投資する準備が整っています。DMM CFDなら、FXと同じ感覚で、手数料0円で世界の経済指数に直接投資できます。下記バナーから、無料で口座開設してみてください。